貢がせも可能!女性に会う前に電話で主導権を握る4つの方法

こんにちは夜くん(@yu4gyu4gyu4g)です。

皆さん出会い系やマッチングアプリなどで知り合い、実際に会うこともあると思います。
僕もマッチングアプリを使い、多くの女性と会ってきました。
どのアプリも大抵は男性からファーストメッセージを送り、コンタクトをとると思います。
この時点で上下関係は、男性より女性の方が優位に立っている場合が多いですよね。女性はいいねもメッセも多いですからね。
話題は男性から振り、食事に誘うのも男性側。これは仕方ないのでリードしてあげるしかありません。
このまま普通に会っても女性優位のままです。そこで会う前に多少でも優位に立つためにある”仕掛け”をします。

それは、「電話でマウントをとる」です。
今回は女性と会う前に主導権を握る「電話でのマウント」をお伝えします。

電話でマウントをとる

マッチングアプリなどで、会う前に電話するタイプとしないタイプの人がいると思いますが、電話は絶対しとくべきです。
相手の警戒心も薄められるし、どんな女性なのかプロファイリングすることもできますので電話はおすすめです。

どうせなら会う前に主導権を握れたほうがいいですよね。
ここで本題の「電話でマウントをとる」ですが、マウントと言ってもオラオラドSを全面に出すわけではありません。もちろん相手を思いやり、尊重し、楽しませることは大前提です。

それでは会ったときに主導権を握れるよう、電話での下準備をお伝えします。

「君と話していると楽しいよ」

主導権を握るにはまず前提に、こちらに好意を持ってもらわないことには話になりません。
そこで有効な手が「〇〇と話していると楽しいよ」です。
僕も数々の女性と会話してきましたが、男性でちゃんと感想を伝えている人は少ないです。
何度も「初めてそう言われた」と喜んでもらえました。

女性と会話するときに「相手を楽しませなきゃ!」と思うかもしれませんが、まずは「自分が楽しい」という気持ちを女性に伝えてみてはいかがでしょうか。
「かわいいね、美人だね」と言われなれてる子ほど響くフレーズです。
併せて「友達多いでしょ?」「君の周りにいる人は幸せだね」などのフレーズも使えます。

カップル

【人見知り必見】「女性との話題がない…」モテる男に学ぶの会話のコツ

2018年4月1日

「ごめんなさい」を大量生産

ある程度女性が好意を持ってくれたなと感じたら、次の手「謝らせる」です。
ごめんなさいを多く言わせたほうがこちらが優位にたてます。
もちろんこちら側は悪いことをしない限り謝らないでください。(ごめんが口癖になっている人は意識してください)

謝らせるために有効なフレーズ
「電波悪くない?全然聞こえんだけど」
「電話出るの遅い!ワンコールで出なきゃダメでしょ!」(冗談ぽく)
「それこの前言ったじゃん(言ってない)俺のこと興味ないだろ」
正直なんでもいいのです。とりあえす女性からのごめんが数回聞ければOKです。
基本的に女性はM気質の子が多いので、こちらが堂々としていれば勝手に謝ってきます。

無礼を働いたらすぐ通話を切る

失礼なことやなめた態度とられたらすぐ電話切りましょう。多少優位に立てていれば向こうから謝ってきます。
もしなんのアクションもないようでしたら、そのまま自然消滅でいいでしょう。

信じられないくらい優しくする

基本スタンスは超優しい男でいてください。ここで一気に安心させるのです。

安心させるフレーズ
「最近寒かったり、暑かったりだけど体調大丈夫?」
「今日も話せてよかったありがとう」
「〇〇ちゃんの声聞くと安心するよ」

正直何でもいいのですが、普段あまり使わないような言い回しで優しく伝えると効果あります。

安心と不安を引き出す

これまでの内容を実施すると、女性は不安と安心の感情サイクルに突入します。

重要!
感情を揺さぶり振り回すことで刺激を与え、”この人から離れる”という選択肢がなくなり、「どうしたら優しくしてもらえるか」だけを常に考えるようになります。

正常な判断をさせないよう、刺激を与えることに注力しましょう。

やりすぎは注意!

電話で主導権を握るのは正直難しいです、数をこなし自分なりのデータベースを作るのが大事になります。
やりすぎは禁物。会ってもいない男にあれこれ言われてもあまり響きません。
まずは、相手が何を思っているか、退屈していないか、こちらに好意を持っているか。これらを緻密に感じ取ってから実践してみてください。焦って下心を出しすぎず、冷静に。

カップル

【非モテ男必見】モテる男が決してやらない行動・言動10選

2018年3月8日

まとめ

いかがでしたか?
最初の段階で顔でマウントとれていればこんなことする必要ありません。
相手の女性の顔面スコアが自分より高い場合はこの手法を使ってみてはいかがでしょうか。
新しい試みをする際は必ず失敗します。けどあきらめず実践すれば必ず結果がついてきます。
何事もトライ&エラーです。挑戦していきましょう!

 







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です